第1回 GLIDING紅葉狩りプラン 御岳山~日の出山つるつるトレイル 2014年11月9日(日)

スタート前に御嶽駅近くのセブンイレブンさんで記念撮影!!

2014年11月9日(日曜日)

参加者 (男性)おとうさん・しゅうさん・かずさん・TETSUさん・としろうさん  5名

    (女性)ちいーちゃん・ゆーりさん 2名

    (合計)  7名が参加

 

<エリア>:奥多摩エリア

 

<コース>:御岳山~上高岩山(展望台)~高岩山~サルギ尾根~日ノ出山~つるつる温泉ゴール

 

<立寄りポイント>

①御岳山 ②御岳神社 ③七代の滝 ④天狗岩 ⑤ロックガーデン(岩石園)⑥綾広の滝

⑦芥場峠(あくぼとうげ))⑥上高岩山 ⑦高岩山 ⑧養沢神社 ⑨養沢鍾乳洞(閉鎖)

⑩日の出山 ⑪つるつる温泉

 

10月に第一回目の企画が台風の影響で延期となり、11月に入ってはじめてのフレンドリートレイルを無事に開催することが、出来ました。今回のトレイルエリアは、当初、埼玉県奥秩父にある日本百名山  両神山を予定していましたが、紅葉のピークが少し過ぎたこと、どちらかというと登山色が強くなることから、急遽、金時山に変更しました。そのなかで、また運悪く、全国的に雨予報になり、芦ヶ久保の丸山に変更しましたが、前日の土曜日には、芦ヶ久保も降水確率80%になってしまい、

また、中止の決断をしなければならないかなあと思い、スマホでエリア事の天気予報を幾度も何種類も確認していたら

奥多摩の降水確率が低いことがわかり、結果、二転三転しましたが、最終的に奥多摩に決定しました。

 

急ぎ、山と高原の地図を開きコースを検討。御岳山、御岳神社、日の出山、つるつる温泉をゴールにしたコースにしました。

 

今回、青梅線の御岳駅をスタート地点にして、メンバーの集合場所は、ホリデー快速奥多摩行き91号の先頭車両にしました。

今回、初参加の方が3名。わくわくしながら待ち合わせの電車に乗り込むと、もうすでに先に待ち合わせしていた4名はかなり打ち解けた雰囲気で座り、わたしと、かずさんにすぐに気がついてくれたので、どこにいる?ということもなく、すぐに初めまして  何々~(おとうさん)です。ヨロシクお願いします!みたいな感じでちょっと恥ずかしさもありましたが、堅苦しさのない軽い挨拶\(^_^)(^_^)/を交わすことが出来き、また、すぐに会話も弾んだので、ほっとしました。参加の皆さん、楽しく盛り上げていこうという皆様のご協力のお陰です。本当に有り難う御座います。

すぐに打ち解けることができたのも日頃から、皆さんが近況などLINEで投稿したりして、メンバー間のコミュニケーションをとっているからだと思います。

 

御岳駅到着後、駅前のセブンイレブンでトイレとお買い物を済ませてかずさんが中心となり、かずさん体操をしました。

いつも、ロードのチームでもこの体操をして、体のストレッチを行い、怪我の防止、体のケアに大変、役立っています。

 

セブンイレブン前で、バイクライダーの方をつかまえて、みんなの、集合写真を撮ってもらいました。それが上の写真です。

たかべぇーさんに集合写真撮ってきてって言われていたので、忘れずにLINEで送りました。

 

 

 

++++++8時20分++++++

スタート致しました。セブンイレブンからスタートしてケーブル下までのなだらかな、道のりは軽くジョッグでみんなで

走り始めました。体があたたまるまでに、そんなに時間はかからず、すぐに暑くなり、ウインドブレーカーを着ている人は汗をかくほどですから、すぐに立ち止まり、薄着になり、ケーブル下までは歩くことにしました。初めての人からすれば、ちょっときつかったですね。ごめんなさい。

ケーブル下まで、紅葉を楽しみながらみんなで話をしながら、歩きました。

しばらく歩くと、ケーブルカーの駅が見えて来ました。

私はピクニックランというか、遠足みたいな、楽しみ方を取り入れたいタイプなので、せっかくケーブルカーがあるなら

みんな乗ったことがないなら、みんなに観光気分を味わってもらいたかったので乗る事にしました。奥多摩に足を踏み入れた

かたは、何人かいましたがわたし以外は、皆さん乗車したことがありませんでした。

8時50分くらいに御岳登山鉄道のケーブルカー滝本駅に到着。

ゆーりちゅん!食べたかったね!炭焼団子!  あー美味しそうって言ったの聞き逃さなかったですよ。(笑)

今回は時間がなく、パスしました。次回来た時は頂きましょう。

 

ケーブルは9時発に乗車しました。

駅にはどうでしょう約20~30人はいたと思います。私たち七人は、ちゃんとみんな座れました。自然とちぃーちゃんと

ゆーりさんとですぐに心を通わせてくれて、隣同士で座ってくれているのを見て、ちょっと安心しよかったなあと思いました。

やはり、こういうところは、同性の仲間は必要だなあと思いました。

 

今日は天候が悪かったおかげでこれくらいの人数ですんでいるんだなあと思いました。晴れていたら、混み方はこんなもんじゃないと。

ケーブルカーは約1.1km、標高差は423㍍  約6分位の道のりでした。

料金は片道590円

20分間隔で運行しています。こちらに立ち寄るかたは、1度は是非とも、乗ってください。お子さんは喜ぶと思いますよ。

私たちも、これだけでも、少しは体力を温存出来よかったです。先は長いですからね。

御岳山駅に到着

駅から出て、左手にトイレでようをたし御岳神社までの平らな、アスファルトの道のりを、軽くジョッグしながら

再スタート。

御岳山の旅館街や御岳山商店組合のところを抜けて約20分くらいで、武蔵御岳神社の参道脇にある手水舎で、

皆さんの手をお清めしようと、柄杓を持ったら、ひどいことをいう人が(LINEのおさるさんの人が)いて、私がみんなに事務的にお清めしてるなんていわれちゃました。そんなふうに見えたかな?

本社拝殿では、皆さん思い思いの祈願をされているようでした。

GLIDINGメンバーが怪我のないトレイルになりますように!(安全祈願)

そのあと、長谷川恒男さん(以下、敬称略)のモニュメントに立ち寄り、神社同様に手を合わせて安全祈願をしました。思わず、気がつかず通り過ぎてしまいましたが、ハセツネカップ常連のしゅうさんが神格化するほどの思いで手を合わせて拝んでいるのが印象的でした。この記念碑のことをちゃんと知らなきゃなあと思い調べて見ました。

すごく、いい話なので以下の文章長いですが、辛抱して読んで下さい。

まず、ハセツネと聞けばトレラン会では知らない人はいないくらい有名なトレイルランニングレースですが、そのハセツネと称されるネーミングの由来は、長谷川恒男という偉大なアルピニストからきたものです。その長谷川恒男の没後20年を記念して作ったお墓にかわる記念碑なのです。

長谷川恒男は1991年秋、パキスタンの7000㍍峰のウルタル2峰アタック中に雪崩に巻き込まれ亡くなりました。

当時、副隊長の奥様の判断で、遺体をベースキャンプまで運び、その場で埋葬したそうです。この記念碑は没後20年を記念して作った長谷川恒男のお墓にかわる記念碑なんです。

ハセツネカップは長谷川恒男の命日である10月10日(前後の休日)に開催されているということ、また、この記念碑はハセツネカップのコース上にあり(第3関門 武藏御嶽神社境内地)レースを見守っていることも大会に出場する人は理解しておかなければなりませんね。今では、ハセツネという言葉が本人よりも先に著名になるという現象ですが、この機会に長谷川恒男のこと、ハセツネカップのこと、トレランを愛好する私たちは、知っておく必要があるかもしれませんね。

あと、ハセツネカップの名誉顧問である奥様の書き記した中に感銘を受けた内容ががあったのでこの場でご紹介させていただきます。なんか、ハセツネのことばかり書いてしまいすみません。これはGLIDINGに所属するメンバーの方々には、読んで頂きたいと思いました。

私たちGLIDINGポリシーはまさしく、これだなと共感した次第です。

 

以下、引用文です。

 

亡夫・恒男は冬期単独登攀に命をかけたが、彼はそれを決して孤独とは表現しなかった。

多くの仲間や支えがあるとき、自らが行なう行為は決して孤独ではない。

むしろ周囲に人が大勢いても自分を理解してくれない人たちばかりだったとしたら、それこそ孤独というものだろう、自己を表現する方法が見つからない人こそが、はるかに孤独なのだ、と語っていた。

ランナーもまた同じ意味で孤独ではないと思う。

家族や仲間、自分のことを理解してくれる人々がいるからこそ、精神と肉体の限界にチャレンジできるのだろう。

大自然のなかで自己表現できる、ともに走った仲間やライバルがいて思いを語れる場がある。

自然のなかで得た体験を、自らの言葉で語れる表現者となってほしい。

「トレラン文化」という新しい歴史を作っていってほしい。

走ることも登ることも「生きる証」。

 

以上レポートから、逸脱しましたが

いい言葉だなあと。詳しくは     http://www.hasetsune.com/memoirs/04.html

 

それから、七代の滝に立ち寄り

紅葉が色なす渓谷の美しさと滝から流れる水の音で、心も体もリラクゼーション効果抜群の名所でした。

七代の滝から、真上に設置された長い鉄の階段を登るとどでかい天狗岩があらわれます。その天狗岩の上に天狗の像が見えます。この天狗岩には鎖が備えつけられていて、岩の上に登ることができます。

以前、一人で来たときに難なく、登っていたのでみんなにも折角だからと登ってもらいました。ちょっとした高度感もありますが、皆さん、難なく登ってしまいました。

一度このように体験すると、同じ難易度のものは対応力がつくものです。みんな頼もしいです。ゆーりちゃんはこれよりもこわーい槍ヶ岳の槍先に一日に二度も登っている(怖いもの知らず?、私は冒険家だと思ってまーす。)ので、まったく問題なしでしたね。岩の上には、天狗さんが見守っていました。そのあと、小学生低学年の男の子が普通にチャレンジしているのを見て驚きましたが、勇気がありますね。

天狗岩の上には天狗がいます。

そこからロックガーデン(岩石園)に向かいました。ここからの道のりが、今回のコースでは、最高のみどころです。

奥多摩の代表する観光スポットです。どんなところかというと天狗岩から綾広の滝までの約1.5kmは清流が流れ、そこには大小の苔むした岩のところを、右に左に渡るコースで上に目をやると空と紅葉のコントラストが美しく、綾広の滝の前とか、そこから山の斜面を登ったところではたくさんの葉が桜吹雪のように舞散る光景は、思わず足を止めて音を消して、見いってしまいました。こうして、少しずつ冬の訪れが近づいてくるんだなあと思い耽ってしまいました。

一緒に行ったメンバーとこのような情景を共感できたことは、わたしにとっても貴重な宝物になりました。

静かーに 動画を撮りました。落ち葉が舞い散る様子を動画でおさめようと!

この綾広の滝から、上高岩山までの山道は前半は紅葉を楽しみながら、高度をあげていくトレイルという感じです。

高度計を見ながら、ある程度登ったら少し休むという具合に、少しずつ高度を稼いで登っていきました。

すると、上高岩山の展望台に到着しました。木製で作られた屋根付きの展望台になっていて、そこで、軽く食事をしました。

そこからの眺めは、なかなかのものでした。ここは奥多摩の景色のなかでも五本指に入るいいところだと思います。

山の斜面がところどころ、紅葉していましたし、御岳山や日の出山がそこから、眺めることが出来ました。

ここからの高岩山の道のりから、全長約3kmをなだらかな、下りでトレイルを楽しめると思っていたのですが、ところが

予想外でした。時間がないなかでしたが、ヤマレコでのGPXデータだけ見て地図の等高線を見ずにこのルートを決めたの

ですが、こんなに険しいコースだとは思ってもいませんでした。まず、稜線沿いをいくので道が狭いことは、よいとしても

傾斜がきついので足を滑らせたら、転んでずるーって滑っちゃうし、かなり、神経を使いながら、慎重にすすむコースでした。ちぃーちゃんにはストックを提供して使い方を説明して下りのときには、前に突いて滑り防止で使用し、登りのときには上に登るための推進力を生み出す使い方ををレクチャーしまいました。少しは役に立ったくれたみたいなので私は使うつもりはなかったけど持参して良かったです。

 

ゆーりちゃんは、多少くつ底が、ギザギザした運動靴を履いていましたが、やはり普段、登山靴をはいている感覚と違うので

滑べりやすく、底が薄く痛くなるから岩の上に足を置きずらかったと思うしハンデをもちながら、良く頑張ったと思います。

次は是非、自分に合ったシューズ(新しい自分の相棒)を見つけて下さい。

 

私も、スピードアップせずに、慎重に前をすすむことだけ、考えました。

このサルギ尾根道は、ヤマレコのグラフで見ると傾斜はなだらかで気持ち良く下れると思ったんですがね。

地図上は破線みたいになっていて、難易度が高かったんですね。大変失礼致しました。この場を借りて謝ります。

ちゃんとヤマレコで写真を確認していれば良かったですね。今となっては、一番印象的なところになっているのも不思議

ですね。よい思い出と思って下され。この尾根道を下ると、道路が見え、そして養沢神社に到着致しました。

 

本殿で手を合わせて、コーラが飲みたくなり、自販機の前に、コーラを探すも無くお水が無い方は補給しました。

ちょうどお昼時を過ぎたので昼食休憩を取りました。

 

みんな険しい下りをおりてきて疲れが見えていたので、神社の隣接する建物の軒先を借りて、少し長めの休憩を取りました。

みなさんそれぞれお手持ちの行動食をお腹に入れて体力の回復を図っていました。

さあー、最後の山、日の出山に向かうアタック隊(笑)の7名

というより、つるつる温泉に向かうためのアタック隊(笑)の7名は早く天ぷらとビールにありつこうと、どうコースを短くできるか?考えてました。7名じゃなく、しゅうさんだけつるつるつるつるとうるさかった?

(本来のこの役回りは私の役なんです)

今回のチームリーダーとしてそれはやりませんでしたが、私はまだ、何をつるつる温泉で食べようか?

イメージがわきませんでした。

ここから、一般道を少し歩き、また、再び山道に入っていきます。日の出山のルートでこのコースは初めてですが、高低差が約

400㍍位はあるでしょうか、天候もいつまで持つかわからない状況なので、急いで日の出山に登りたいところです。

また、距離もそれなりに、走ってきているので、体力的には少しきつくなってきていましたが、みんなジョークを飛ばして、

笑いが絶えないパーティーだったせいか、みんな気が紛れながらの山登りだったので楽しかったんじゃないかな?

みんなつらいなか、頑張って足を前に出していたので。疲れてるときは緩急をつけた登り方、例えば100㍍標高をあげては

一旦停止し呼吸を整えるといったように一歩一歩前進していきました。

しばらくすると麻生山と日の出山の伐採された開けた尾根道に出て、左手を見上げれば、日の出山が目とはなの先と気がついたときにはみなさん、ほっとした表情を浮かべていましたが、ちぃーちゃんだけ、「私、この場所に戻って来るなら、ここで待ってます。」って発言が出たので、もう、かなり体力的に限界に近いなあと感じましたが、どうしても、ちぃーちゃんも含めて全員で山頂にたってもらいたかったので体力の温存を図るためにもここで、ある程度休んで回復してもらおうと必死でした。

この道には戻ってこないなど、ちぃーちゃんにだましだまし、話しかけて、前向きになってくれるのを、待ってました。

しばらく休んだあと、ちぃーちゃんも、回復した様子で、行く気になってくれました。

山頂の902㍍がだんだんと近づいてきて、

 

アタック隊((笑))はやっと日の出山の山頂に到着致しました。やったーみんなお疲れ様です。

山頂には、登山者が大勢いて、記念写真や休憩をとるなど、約40名くらいの登山客で賑わっていました。

山頂では、かなりうるさいおじさんが奥さんらしき人に撮れてないじゃないか?

っえ叱っていて、また、撮ってくれよ。と大声で騒いでいたので、かわりに私が撮影してしんぜました。

そのあと、この親父さんにみんなの集合写真をお願いしたら、アルチューなのか手が震えてシャッターを5回くらい連打されて、撮られていました。まーなんとか見れているので、よしとしました。

山頂の天気はというと、曇りでしたし、都心の方はまるっきり、見えませんでしたが、ちぃーちゃんは、初めて見る雲海に感動してくれていました。

みんながベンチに座ったところで、あらかじめ女性陣に食べてもらおうと用意した草餅をちぃーちゃんとゆーりちゃんにお裾分けして、残り欠席になったヒロさんの分を私が頂きました。

その後、日の出山と麻生山の尾根の途中まで戻り、下りのトレイルを楽しんでいるところで、雨がポツポツと降ってきたので

みんなレインスーツに着替えるために

道端により、速攻でレインスーツに着替えました。前回、曇取山ではレインスーツに着替えるタイミングを見誤り、身体中

びしょ濡れとなり、靴に水が入り込むアクシデントに見舞われたため、とりあえず

一緒の仲間たちにも、アナウンスして着替えることとしました。

(結果的にはさほど雨量がわずかでしたので不要だったかも、しれませんが、転ばぬ先の杖で良かったとおもいます。

 

途中、山道が分岐となり、左側に大きな看板で「つるつる温泉」と書いてあったのでなんの疑いもなく、ひろめの道を進むことにしましたが、途中で道の間違いに気づきましたが、地図を見て、つるつる温泉に辿り着ける事を確認できたのでこのまま進みました。500㍍はジョギングして、次の500㍍は歩く、その繰返しを何度か続けながら林道を下っていきバス通りに出ました。

そして、しばらく歩いてゴールのつるつる温泉に無事に到着することができました。

 

15:27分 到着

 

到着して、まっさきに温泉前に備え付けられた料理メニューをしゅうさんが、かぶりついて眺めており、とろろ定食にするとか

しないとか? わたしは以外とこってり系がすきなのでとんかつ定食に決めました。

とにかく湯に浸かりさっぱりしたいので中に入り、女性陣と16:30に待ち合わせしました。

 

入浴後は、一番の楽しみ、ビールで乾杯しました。消費した1,800カロリー分を補給しました。

実測走行距離は24kmくらいでしたから、女性陣は山をトレイルラニングで20km以上走るのは未知の世界でしたので

走りきれた事は自信に結び付いたと思います。本当にお疲れ様でした。是非、次回も行きましょう。

今回のコースマップとデータ

トレ愛好会!?  トレランレポート

御嶽~御岳山~奥の院~鍋割山~大岳山~鋸山~愛宕山~奥多摩2012年8月4日(土)

雲取山頂~七ツ石山頂~六ツ石山~奥多摩駅トレイルランニング 2012年8月19日(日)

大菩薩~奥多摩湖スーパートレイル 2013年9月22日(日)

雲取山頂~七ツ石山頂~鷹ノ巣山~六ツ石山~奥多摩駅トレイルランニング 2014年8月16日(土)

湯河原~城山山頂(土居城址)~湯河原トレランコース2012年8月15日(水)

第2回  三崎まぐろきっぷで行く三浦半島トレイルランニングツアー2015年3月15(日)

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