第5回 甲斐駒ケ岳 黒戸尾根トレイル      2015年8月9日(日曜日)

最後に今回の甲斐駒ケ岳で撮影した動画を全て取り纏めて再生リストに纏めました。

甲斐駒ケ岳登頂~黒戸尾根コース~トレイルランニング(登山)

 

参加者:しゅうさん、としろうさん

あとやんさん、おとうさんの4名

 

目的地:甲斐駒ヶ岳 2967㍍

ルート:黒戸尾根をピストンで往復するコース。

 

甲斐駒ヶ岳は言わずと知れた日本百名山であり、南アルプスの団十郎と言われている代表的な山です。

また、日本全国には駒ヶ岳と言われる山が18山あり、その中でも甲斐駒ヶ岳は代表的な存在で、最も標高が高い山です。

私は以前から、甲斐駒ヶ岳登山への憧れを持っており、最も登りたい山の1つでした。

やっと、念願の山に挑戦出来ること。

 

そして、GLIDINGの仲間と一緒にチャレンジ出来ることは、何よりもの幸せです。

さて、このコースがどんなコースか?ですが、登山口  竹宇駒ヶ岳神社は標高が約700㍍強あり、標高差約2200㍍  距離にして往復で20km以上とかなりハードなコースです。

よく、耳にするのは、黒戸尾根ルートで、甲斐駒ヶ岳を登れる体力があれば、日本のどの山でも登る事は出来ると言われるほどです。

 

ちなみに黒戸尾根ルートは登山スタイルで、片道10時間ほどはかかるため、体力、精神力を要します。登山者の多くは北沢峠から登る人が多いそうです。黒戸尾根経由の登山者は、一般的には途中の七丈小屋で一泊するのが一般的です。

トレイルランナーは殆どが日帰りで登っていきます。

 

黒戸尾根のルートの魅力は、何と言ってもスリリングなコースです。それは、元々信仰登山によって開山され、石造や剣などが祀られています。また、5合目から7合目にかけて梯子や鎖場が連続するアグレッシブなコースです。

 

(レポート)

 

日程  2015年8月8日(土曜)に現地入り

           8月9日(日曜)の早朝に登山スタート

 

日程: 前日の8月8日  午後9時にJR青梅線昭島駅に集合して、あとやんさんの車で、竹宇駒ヶ岳神社に向かいました。

途中、中央道双葉SAに立ち寄りトイレを済ませ、高速を降りてから、登山口手前のコンビニに立ち寄り、何時ものように、食料品の買い出しと、現地に到着してから、すぐ出発出来るように身支度を整えて、準備体操、ストレッチを念入りにやってから、現地に向かいました。

 

午前0時頃に尾白川渓谷駐車場に到着しました。この駐車場は約100台程、駐車可能とのこと。すでに駐車場には多くの登山客の車で約6~7割埋まっていました。

 

午前3時に出発予定なので

三時間ほど仮眠をすることにしていました。どうも、私の寝つきがよかったようで、車を停めてさー仮眠をしましょうと声をかけてから20~30秒足らずで、寝入ったようです。で、しっかり寝たにもかかわらず、午前3時手前くらいにいきなり「痛くて寝られない!」と声を発して起き上がり、周囲のみんなから、何?

寝られない? おかしいでしょう。

速攻で寝つき、いびきをかくほど寝入っていたのに寝られないはおかしいでしょと、羨まし柄れたほどでした。(笑)

すみません確かにぐっすり寝れました。

なんで、そんなに寝つきが早いのと驚かれました。(驚)  普段の電車通勤での経験が活かされてる(笑)

 

 

 

 

予定から少し遅れて、午前3時10分出発

周囲はまだ、真っ暗、ヘッドライトを点灯させ出発しました。しばらく舗装された道を歩くと、竹宇駒ヶ岳神社に到着。神社は照明が照らされていました。本日の山行を見守って頂くため、みんなで手を合わせて参拝しました。

今回はしゅうさんは、ちゃんと登山届を提出してくれました。(予め警察署にも提出してくれました。)

 

何時ものように、先頭は私、次にとしろうさん、あとやんさん、しゅうさんの四人で隊列を組み、進んで行きます。

後ろから、一人のトレイルランナーが現れて、どちらまで?と聞かれたので、甲斐駒ヶ岳とお答えしました。

こちらからどちらまで?と聞くと、このランナー甲斐駒ヶ岳~仙丈ヶ岳に行くのだとか。ひや~すごいです。日帰りで往復するなんてすごい体力です。ただの甲斐駒ヶ岳往復だけでも、きついのに、すごいお方です。

 

この竹宇駒ヶ岳神社がスタート地点

スタート地点を象徴するような吊り橋がお出迎えしてくれます。そこから、森林の中を少しずつ、高度を上げていくようなコースです。まだ、周囲は真っ暗です。  お陰様で今シーズン 装備したペツルのリアクティブライティングTIKKA RXPが真っ暗な山道でも明るさを発揮してくれました。光センサがその場の状況に合わせて照射してくれ、光の強さを瞬時に自動で調節してくれる優れもの。いつでも足元や遠くをしっかりと照らしてくれていました。

 

3人のTシャツがお揃いなのが気になります。偶然?

周囲が明るくなり、心地よい空気で気分もテンションも上がっていきます。

このコースの難所は、刃渡りというところで、両側、断崖絶壁で切れ落ちているところです。過去に積雪時期ですが、

滑落事故が発生しているところです。そこにたどり着いた時には陽が出て明るくなっているという想定でスタート時間を設定しておりました。そこまでの山道は、しっかりと明かりを頼りに進めば危ない箇所はありません。

出発が3時10分でしたので、心配なのは熊との遭遇だけです。私としゅうさんが、熊鈴を鳴らしながら進みます。

 

歩きやすい、ジグザグとした樹林帯を登ると、笹ノ平に到着します。甲斐駒ヶ岳まで7時間という道標が

あり、山頂までのアクセスの長さを予感させます。

 

一二時間程経過して、周囲が明るくなってきます。ところどころで、小休止をいれながら、水分、栄養補給をとりながら進みます。黒戸尾根は森林の中を進みます。刃渡りの手前くらいで、木々の切れ間があり、左手の方角に、先月登った鳳凰三山が見えてきました。しっかりと地蔵岳のオベリスクが見えました。

 

この位置から眺めると、目線は鳳凰三山よりもまだまだ下の高さです。

しばらくすると、樹木の間から、いくつもの光が差し、一気に視界が開けてくると最初の核心部である刃渡りという難所に差し掛かります。一枚岩で登り勾配になっており、形状が屋根の最上部に鎖がかかっており、それをつたって歩いていく感じです。刃渡りという程、歩く部分は岩は薄くなく、鎖を掴んでいけばさほど恐怖感は感じません。

 

左側は樹木が見えますが、その先は崖らしく、右側は岩場の傾斜になっており、その先は切れ落ちているという事を知っていて想像すると、少し恐怖感を感じます。

 

私たちは、この難所を、安全面を考慮にいれながら、ちょっと楽しもうという感覚で一人ずつ写真をとりながら、順番に進みました。不思議な感覚ですが、前もって、登山情報でこのような核心部を写真で何度も見て確認イメージして、自分なりに名所化してから、現地入りしているので、「どんなところなんだろう?」という好奇心をくすぐります。

いつも、その場に行くのが本当に楽しみです。ただ、行ってみると事前のイメージと少し違うんですけどね。

 

 

午前6時3分 刃渡り到着

刃渡りの先からの眺望は、また格別で鳳凰三山の眺めはとても素晴らしくまた、後方にそびえ立つ、世界遺産の富士山の眺めはとても雄大でした。

 

この場所で、幻想的に上手に撮れた 渾身の一枚がこの写真です。

 

 

松と太陽を撮りました。

富士山が見えるのがわかります?

孫悟空ではありませんよ。雲海と私です。スマフォをいじっているところを撮られました。

登り返すところで、山頂方向を見上げた景色です。山頂はあの尾根のずうーっと先なんでしょうね。

刃渡りを過ぎて少し登ってから、一旦100㍍ほど下ると、五合目の平坦な場所に出ます。

ここら辺りから、甲斐駒の山頂方向が見えてきます。

 

まず、最初に、傾斜にして50度位の長い梯子を登っていきます。一人ずつ慎重に登っていきます。

(恐怖感はありません。)

この辺りから、七丈小屋まで梯子や鎖のオンパレードで、ここからは黒戸尾根の核心部と言われているエリアです。

高度感たっぷりの垂直の梯子を登りすぐ、そこから鎖のかかった岩壁を右側から3㍍によじ登らなければなりません。

ここで、GARMINの時計を鎖をよじ登る際に左岩壁で擦ってしまいました。

 

この辺りには、何個か覚えていませんがたくさんの鎖や梯子がかかっており甲斐駒ヶ岳登山の醍醐味を味わえるところだと思います。甲斐駒ヶ岳の人気の高さが理解出来ましたし、私たちもここなら、また、登りたいと私たちメンバー口を揃えて

話していました。

 

午前8時9分 七丈小屋到着

トイレは有料です。天然水は100円です。蛇口から、勢いよく流れ落ちます。蛇口は開けっ放しです。水質検査のレポートも貼り紙されてました。とても、水質がよさそうでした。

 

水場は少なく限られているのでペットボトルに水をくんでがぶ飲み❗とても美味しかった。ほとんどのハイカーは、ここまで登り七丈小屋で一泊してから、翌朝、山頂を目指すようです。七丈小屋の先にテントエリアありました。とても、眺めのよいテン泊エリアです。

 

八ヶ岳方面です。

オベリスク左側に富士山が顔を出します。

うわーまだ山頂は遠いですね。岩がごつごつとしています。

この先に、何ヵ所か、鎖エリアが現れますが、技術的にはまったく問題ありません。ただ、この先に進むと、岩場エリアに差し掛かります。前を行く人の、落石などで怪我をしないように注意が必要です。

ちゃんと足をかけるところがあります。

写真で見ていると高度感があり、怖そうに見えますが、以外と平気です。フィールドスレチック気分で!!

こんな巨岩が現れます。

落石しないように慎重に登ります。以外とこの部分が登りもさることながら下りで苦労しました。

この甲斐駒ヶ岳登山で、一つやりたいと思っていたことがありました。それは、以前、GLIDINGの仲間が、その岩の上に登り、刀剣を天に向かって突き上げている写真をLINEのプロフィールに使っていたのですが、それが格好よくて、自分も甲斐駒に行ったらやってみたいと思っていました。

 

その場所が、どの辺なのか?わからず、探しながら歩いていると、大きな岩の上に刀剣が祭ってあるところがありました。

ただ、簡単に登れる岩場ではありません。もし、バランスを崩して落下したら大怪我ものです。この岩場をどう、登ろうか?色々考えていました。ただ、時間も押していたので帰りに持ち越そうとしたときにしゅうさんが挑戦しようしていたので時間も無いので、帰りに挑戦しましょう‼と話しました。

 

 

ここまで来ると、展望も開けてきて山頂に向かって、2時の方向にギザギザした山が見えていました。

あれが、初心者通行禁止の鋸山です。八ヶ岳も、よーく見えます。山頂はあともう少しです。

 

甲斐駒ヶ岳も、山頂に近づいてくると、何回か偽ピークで騙されます。

 

私たちはぼぼ計画した行程時間通りのペース配分で進めていました。山頂が近づいてきて、きつい登りが終わろうとしています。私たちは「あ~もう登山が終わってしまうのか」と口にしながらもうすぐ山頂に着いてしまい楽しい登山が終わろうとしていることへの寂しさを感じていました。

 

山頂直下は、ごろごろとした岩場を踏みながら登り、奇形な巨岩群が横たわるところなども通ります。

とにかく飽きさせないロケーションで、思うがままに、シャッターを切っているので撮影枚数も軽く100枚以上になっています。それだけ、甲斐駒ヶ岳は登山者を飽きさせないんですね。

 

やっと本物の頂上が見えてきました。大勢の人が山頂にいるのが見えます。頂上に立つ、直前に、ツアーの団体客が

大勢、次から次へと下ってきて、しばらくの間、道を譲っていました。

 

やっと、念願の頂上に立つことが出来ました。4人で、山頂を示す標識の前でそこに居合わせた方に。

今回の参加者で記念撮影を撮りました。あとは、ほこらの前などでも撮ってもらいました。

 

地図を出して、時計のコンパスを使って山座同定を行いました。鋸山や北岳、仙丈ヶ岳、鳳凰三山、八ヶ岳などがはっきりと確認することが出来ました。ここで、みんなで登頂を祝して、握手しました。天候にも恵まれ、メンバーが無事に登ることが出来て、本当によかったと思います。

 

お腹も空いたし、帰りの下りも、かなりしんどい走りになるので、ここでしっかりとお昼休憩をとって栄養補給することにしました。私は、いつものヤオコーで購入したお饅頭やゼリーを補給して、鋭気を癒しました。本日の食材で大当たりは、チーズかまぼこですね。とても、美味しかった。水分補給は、帰りの分も意識しつつ、早め早めに、しっかりと摂取してきたので無くなるのも早いです。

 

今回は粉のポカリスエットを準備しました。大塚製薬のOS-1にしようと思ったのですが、割高なのと、飲んでいて美味しくなく、飲み飽きてしまうため、今回はポカリにしたのですが、正解でした。以外と飲んでいて飽きませんでした。

 

仙丈ケ岳が見えます。

山頂は少し薄い雲が出てきましたが山頂の周囲ぐるっと360度を見渡せて最高の景色でした。

docomoだと山頂では、アンテナが立ちあとやんさんは、お子さんにテレビ電話で登頂のよろこびと、絶景映像を送っていました。江戸時代に登った人が見たら驚くでしょうね。

 

天気もあやしくなりそうだったので早めに下山することにしました。

 

山頂からすぐ下ったところにある奇岩で千葉さんが下側で写真撮るよと言ってくれたので、この岩なら登れると判断して挑戦してみました。この岩、滑るし滑ったときに掴むところが無いなと、あと、高度感もありましたが、なんとか登ることが出来ました。それがこの動画です。

 

上から見たところです。

途中、刀剣が祭ってある岩に、戻ってきました。行きで登るのを躊躇したところです。

どうやって登るか?どこから登れるか?など、岩とにらめっこして、真剣に考えましたが、やはり止めました。ちょっとリスクが大きく、もし、滑って落ちて怪我をしたら、一緒に行ってる仲間に迷惑がかかるので止めました。

 

いくら保険に入っているからと言って、わざわざ危険な箇所に行き危険をおかして、怪我をしたら、山岳保険も効かないだろうなあと、あとあと考えて納得しました。自業自得で保険を使われたら、保険会社もたまらないだろうなあと。

 

先程、苦労して時間をかけて登ったところも、下りだとあっという間に通過できます。走れるところは、しっかりと走ります。登りの難所は、下るときには慎重に進みました。登りの鎖は難なく登っても、下りでは、落差があって、高度感があってちょっと怖いところもあります。

 

梯子でも、垂直の梯子は、梯子側に向きを変えて、しっかりと手を梯子にかけて降りていきます。多少の傾きの梯子なら、階段を降りるように、すいすいとリズミカルに降りていきます。

 

七丈小屋まで、たどり着くと、メンバーの一人が100円を払って、水をがぶ飲みして、水を補給しました。

下りはあっという間に高度を落として快調に進めます。

 

足に不安を抱えていたあとやんさんは私が進呈した足つりの漢方薬が効いたのか?わかりませんが、足がつるどころか

小気味よく、走れています。私の後を、しばらくの間、間を空けずに追走が出来ました。登りでは、後ろから来る人たちにオーバーテイクされてましたが、下りでは何人かの人たちを私たちが逆にオーバーテイク出来ました。

 

しばらく走ると、刃渡りにたどり着きました。帰りの刃渡りから眺める下界の景色はとてもすばらしいです。

今、尾根の上にいることを実感します。登りに感じたちょっとした恐怖感は下りでは不思議にまったく感じませんでした。

 

 

途中までは、予定した行程時間から、若干の遅れでしたが、この下りでかなりの時間を取り戻した感じです。

ただ、あとやんさんが下りの前半頑張った反動が出始めて、足の踏ん張りが効かなくなってきたため、少しスローダウンしました。道標見ると、ここから神社までは1時間30分と書かれていました。

 

標高を確認しては、何meterとアナウンスしながら「あと、もう少し」とみんなのモチベーションを保たせながら、

あとやんさんをはじめメンバーの皆さんを鼓舞してきました。段々、登山口の標高の700㍍に近づいてくると、尾白川渓谷で水遊びしている子供の声が聞こえてきて、「あー、もうすぐだー」と到着が近いことを感じました。

 

行きに渡ったつり橋手前にたどり着き家族連れで遊びに来ていた、奥さんがどちらの山に登られて来たのですか?

と、聞かれたので「甲斐駒ヶ岳」と答えると、驚いた様子で旦那さんに話しかけていました。

私が、登山口と甲斐駒ヶ岳の標高差など、厳しさなど、おしゃべりし過ぎましたがそれで更に驚かれていました。

 

つり橋を渡ると、行きでは川の美しさはまったくわかりませんでしたが、下を眺めると、渓谷らしく、澄んだ水で

多くの子供たちが、水浴びしていました。私たちも、暑くて汗びっしょりだったので、温泉に行くのをやめて

ここで水浴びもいいなあという話が出て真剣に考えましたが?

 

神社付近まで歩くのも面倒だし、子供たちが遊んでいるなかで、汗を流すのもひんしゅくだなあと判断して、とりやめました。駒ヶ岳神社で、今回安全に登山出来たことへのお礼をしてから、歩いて駐車場に到着しました。

 

到着時刻は予定の15時30分から、若干遅れて、     時        分でした。

 

距離は    22.72km

 

累積標高は登り2,341       下り2,347m

メンバーの皆さんが、無事に到着することが出来て、本当によかったです。

 

このあと、白州の温泉施設   尾白の湯  べるがでお風呂に入る予定でおりましたが駐車場に入ると、かなりの車でごった返しており、かなりの混雑が予想されたため、別の温泉施設を探そうということになり、

 

高台の展望風呂    藪の湯  みはらしで、疲れと汗を流すことが出来ました。

ここのお風呂は、¥500と格安で八ヶ岳の展望を楽しみながら、湯に浸かることが出来るお風呂でした。

 

帰路、中央高速道路の渋滞もあるため

前回の鳳凰三山の時と同様に、パーキングエリアで食事して帰りました。

皆さんお疲れ様でした。特に昭島で下車して、遠方までお帰りになったしゅうさん、としろうさんお疲れ様でした。

また、あとやんさん 足の故障を抱えながら、お疲れ様でした。また、企画しますので、機会がありましたら、

是非、ご一緒しましょう。

ありがとうございました。

 

トレ愛好会!?  トレランレポート

御嶽~御岳山~奥の院~鍋割山~大岳山~鋸山~愛宕山~奥多摩2012年8月4日(土)

雲取山頂~七ツ石山頂~六ツ石山~奥多摩駅トレイルランニング 2012年8月19日(日)

大菩薩~奥多摩湖スーパートレイル 2013年9月22日(日)

雲取山頂~七ツ石山頂~鷹ノ巣山~六ツ石山~奥多摩駅トレイルランニング 2014年8月16日(土)

湯河原~城山山頂(土居城址)~湯河原トレランコース2012年8月15日(水)

第2回  三崎まぐろきっぷで行く三浦半島トレイルランニングツアー2015年3月15(日)

Copyright © 2014 トレRUN愛好会!? Gliding All Rights Reserved.